過払い金請求の無料相談 | 全国対応で過払い金の無料診断受付中のベストパートナー

クレジットカード、カードローンのご利用経験のある方、過払い金請求で現金が戻ってくる可能性があります
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過払い金請求をお考えの方へのご挨拶

初めまして、過払い金請求を得意とするベストパートナーです!
世の中でこれだけ過払い金請求が広まっているにもかかわらず、過払い金請求を躊躇している方が、まだまだ存在しているのが現状です。
過払い金請求を躊躇していた方のご意見は、弁護士や司法書士は敷居が高く、なんだか相談しづらい。過払い金があるなら取り戻してもらいたいけど費用がない。過払い金がない場合、相談料だけかかって無駄なお金を払う羽目になる。恥ずかしい、家族に知られる、過去のことを思い出したくないなど、人それぞれです。
しかし、過払い金を取り戻した方の99%の方が過払い金請求を依頼して良かったとおっしゃってくれます。
当然だと思います。支払わなくてもよい利息制限法に比較して高い利息を払い毎月苦しい借金の返済に追われていたのですから。もし借りた時の利息に過払い金がなければ、借りた借金の返済はもっと楽なことだったはずです。
過払い金請求は法律で定められた法的手続きです。過払い金があるか借りていた金融会社に尋ねても返したくないお金なので専門的知識がないと話に応じてくれないのが実情です。
過払い金があるか無いか調べるのはご本人、弁護士、司法書士しかできません。ご本人ができないことを私達ベストパートナーが全力で貴方の代りに対応します。
過払い金が有るかわからない、借りていたことがあるが記憶があいまい、過払い金が当てはまっているのかわからない、どう相談していいのかわからない。
ベストパートナーはそんな方々を全力で支え過払い金を取り戻しています。
過払い金の相談は無料です。全国対応です。過払い金を取り戻すのに初期費用は掛かりません。
間違っていても構いません。諦めずにお気軽にご相談ください。

過払い金請求とは?

過払い金請求とは、借入れの上限金利を定めた法律「利息制限法※」の利息で計算し直し(引き直し計算)したときに、借金がゼロになってからも支払い続けていたお金です。
10万円未満の借金を抱え、20%以上の利息で借りていた人が該当します。
10万円以上100万円未満の借金を抱え、18%以上の利息で借りていた人が該当します。
100万円以上の借金を抱え、15%以上の利息で借りていた人が該当します。
契約書や現在借りている借金の利息を知らない人が殆どです。
自分も該当しているかわからない方が大半です。
過払い金があるか?5分ほどのお電話で過払いが有るか?無いか?診断できます。
お気軽にご相談ください。

過払い金が発生する仕組み

過払い金が発生する仕組み

過払い金請求の発生は、次のようなことが原因となっています。
かつて消費者金融などの貸金業者や、貸金業者からの借入れについて定めている法律「貸金業法」においては、貸金業者は、「出資法※」で定める年利29.2%以内であれば、「利息制限法」の上限を超える利息を取ってもいいことになっていました。
そのため、これまで多くの貸金業者が、年利29.2%近くの高い利息でお金を貸し付けてきました。
この、「利息制限法」を超えるけれども、貸金業者が受け取ってもいいとされていた利息が、いわゆる「グレーゾーン金利」と呼んでいます。
過去にさかのぼると40.004%や57%以上の利息を取っていた時代もありました。
TVCMなど役者や俳優やコメディアンを使い、ほとんどの皆さんが錯覚して簡単に消費者金からお金を借りる時代になりましたが、ちょっと前にはサラ金と恐れられ、親からサラ金には手を出すなと散々言われていたことを思い出します。
借りるのは簡単ですが、恐ろしいほど金利が高いので返すのは本当に大変です。今と違い取り立ての仕方も異常でした。
200万円も借りてしますとほとんどの人が支払いに追われ、保証人や家を担保にお金を用立てて返済をしていました。それでも借金を返すことができなくて、保証人になった友達や親戚を失ってしまった方や、家を担保で取られた人は大勢いました。そのころから過払い金請求があれば、多くの方が助かったのでないかと思います。
過払い金請求には時効があります。途中で返し終えることなく逃げてしまった方、過払い金があり、逃げる必要がなくなるかもしれません。

過払い金(グレーゾーン金利)返還請求手続き

貸金業者(消費者金融など)から違法な高金利を返済し続けていたキャッシング利用者が、払い過ぎた利息を取り戻すために行う手続きを、過払い金返金請求手続きと言います。
これは、裁判所も認めている、キャッシング利用者の当然の権利なのです。
一般的な貸金業者(消費者金融など)の多くは、利息制限法という法律に規定された18%の利息より多い29.2%もの利息を取っていることが多いので、今までに払い過ぎた11.2%(=29.2%-18%)の利息を貸金業者(消費者金融など)から返してもらうことや、現在ある借金の元本に充当し借金の減額をしてもらう手続きが可能です。
ニュースなどで話題になっている「出資法のグレーゾーン金利」とは、上記の11.2%(=29.2%-18%)の利息のことです。長期に返済を続けてきた方が、払い過ぎた利息を100万円以上も取り戻す場合もあります。
キャッシング(お借り入れ)を完済している(支払いを終えている)人にとっては、個人情報上で、マイナス要素のデーター掲載はないので、過払い金返還請求手続きを行うことによるデメリットは特にありません。
簡単に、誰にも知られることなく、払い過ぎた大切なお金を取り戻すことができます。
過払い金請求を自分で行うには裁判をして取り戻すことになる為、諦めてしまう方も存在していましたが、弁護士や司法書士が身近な存在になり、また、弁護士や司法書士に支払う費用も取り戻したお金の中から差し引いて対応する事務所もでてきたので、弁護士や司法書士を使って多くの方が過払い金を取り戻しています。

過払い金請求を躊躇してしまう理由トップ10と回答

Q&A
相談者

1.弁護士や司法書士は頭が良いので、専門知識がないとどのように相談して良いかわからない為、問合せすることに躊躇してしまう。

相談員

A.よく言われます。どうしても敷居が高いイメージみたいです。敷居が少しでも低くなり、困っている方が少しでも安心してご相談できるように依頼者の立場になり全力でサポートしていくことをお約束します。

相談者

2.昔から計算が不得意で自分が過払い金請求ができる身分なのか判断できない。

相談員

A.一般の方が取引履歴を取り寄せて計算することは、非常に難しいと思います。私達ベストパートナーは過払い金があるか?ないか?の無料診断をしています。5分ほど時間をいただければ簡単にお伝えすることができます。お気軽にお電話にてお問合せ下さい。

相談者

3.過払い金請求をすることで、金融会社から嫌がらせをされるのが怖い。

相談員

A.過払い金請求の依頼をいただければ、金融会社が貴方に直接話を聞くことや嫌がらせをすることは法律に違反します。今までの依頼者から過払い金請求をした金融会社から嫌がらせをされた話は一切聞きません。
もし金融会社が嫌がらせをした場合、すぐに営業停止や廃業になってしまいます。その場合何億円、何十億円の損失をしてしまうため絶対にありえない行為です。
責任をもって対応していますのでお気軽にご依頼ください。

相談者

4.過払い金請求をしてしまうと、家族や会社にばれてしまうかもしれないので躊躇しています。

相談員

A.自分で過払い金請求を行う場合は、裁判所を通しておこなわないと過払い金を回収することができないので、その場合は裁判所から通知が届くので同居している家族に知られてしまうリスクがあります。裁判所から通知が届くことで同居人がビックリして貴方になんで呼び出しが来たか尋ねるのは当然のことだと思います。過払い金請求の依頼をベストパートナーに頂ければ裁判所からの通知が自宅に届くことはなく、書類のやり取りや連絡など貴方の代りにおこなうことができるので、あなた自身が話さない限り家族や会社に知られることはありません。諦めずにご依頼ください。

相談者

5.ブラックリストに載り、カードが使えなくなってしまうことを恐れています。

相談員

A.ブラックリストは存在しません。信用情報機関には1.延滞(期日通りに返済していいない方。長期にわたって返済していないなど) 2.債務整理(約束した条件で返済することができず、支払い条件を見直したなど) 3.その他(過去の返済を約束通りにしなかったなど)などの異動情報があります。
つまり過払い金請求をしてもブラックリストに載ることはありませんのでご安心ください。

相談者

6.過払い金請求を依頼するお金や相談料がない。

相談員

A.過払い金請求や借金問題に関するご相談は面談でもお電話でもメールでも無料です。なぜなら、お金がなくて苦しんでいる方から相談料をいただくのは正直気が引けます。ですからお気軽にご相談ください。
過払い金請求の費用に関しては、完済済みの場合は、金融会社から取り戻したお金の中から費用を差し引いて依頼者に返金しますので、結果、後払いになると考えていただいて結構です。取り戻した過払い金が思っていたよりも少なくなってもかかる費用が回収する過払い金より多くなることはありません。
完済のケース意外の費用も柔軟に対応しています。マイナスになるようなことは絶対にないので安心してご依頼ください。

相談者

7.借金をした時は助けられたのは事実なので今更多く払い過ぎたお金を返してもらいづらい。

相談員

A.お気持ちはわかります。助けてもらった恩を、仇で返すように思うのも理解できます。しかし、もともと多くとられた利息です。闇金や090金融も助けたのだから高い利息をもらうのは当然のことでしょうか?約束は約束ですが、法律違反は許される行為ではないと思います。スポーツや社会にはルールが有り、そのルールを守ることで多くの人々が安心して暮らせる世の中だと思いますし、ルールを守ることは日本国民として当然の義務だと思います。今まで支払った全部の利息を取り戻すのではなく、多く払い過ぎた利息を取り戻すことなので気持ちを切り替えていただければと思います。

相談者

8.親に過払い金請求の話をしても腰が重くて実行してくれない。

相談員

A.もう終わった過去のことなので辛いことを思い出すのが嫌なのはわかります。しかし時効で過払い金が消滅してしまったら、そのほうがもった嫌だと思います。お電話でお問合せ下されば、こちらから出向き過払い金請求の手続きを取ることもしていますので、お気軽にお問合せ下さい。

相談者

9.現在も借金を返済している途中なので、過払い金請求に踏み出せない。

相談員

A.現在もお金を借りている人でも信用情報に債務整理したと掲載されない手続きの仕方もあります。取引履歴を取り寄せて、今借りているお金よりも過払い金が有れば何も問題ありません。依頼者が求めることを最優先で考え迅速に対応を取るようにしています。今の借金より過払い金が有る場合は手続きを取ることで、無駄な金利を支払わないで借金をなくすことができるので、経済的な利益はかなり大きなものになることでしょう。お気軽にご相談ください。

相談者

10.まさか自分も過払い金請求の対象者だとわからなかった。

相談員

A.わかります。コマーシャルや雑誌広告、看板や新聞などで多くの消費者金融が宣伝していました。ましてや上場している金融会社が法律上取り過ぎている利息があるとは誰もが思いもしないのは当然のことです。
私達専門家が借金で苦しんで相談されに来る方に過払い金の説明をしても信じてもらうことができなかったことを思い出します。アコム、アイフル、プロミス、レイク、武富士、CFJ(ディック、三洋信販、ユニマットレディース)、シンキ、新生カード、ニコス、日本信販、丸井(エポス)、セゾン、イオン、ニッセン、アプラス、ポケットカード、ゼロファースト、JCB、ライフカード、オリコ、セディナなど、どれも代表する消費者金融やクレジットカード会社です。その金融会社が多く取り過ぎている利息があるなら、連絡をしてきて利息を返すのが当然だと誰もが思うと思いますが金融会社から連絡してきてお金を返すことはありません。過払いがあるにも関わらず時効を迎えてしまい過払いを取り戻すことができない人が多く存在しているのも事実です。残念ながら過払い金請求を起こさなければ多く払い過ぎたお金を取り戻すことは出来ません。
消費者金融の合併や倒産で過払い金を取り戻せない方も多く存在します。
過払い金が該当しているかわからない方、過去にお金を借りた方、間違っていても過払いがなくても全く問題ありません。自分も該当しているか調べるだけでスッキリすることは間違いないです。お気軽にお問合せ下さい。

過払い金請求のリスク

リスク

過払い金請求のリスクを理解しないでおこなうことは絶対反対!
過払い金請求のリスクを理解して失敗しない過払い金請求を行いましょう!!

過払い金請求のTVCMやラジオ、様々な広告はうんざりするほどよく目や耳にします。
消費者金融やクレジットカード会社も様々な広告手段を使い知名度を上げ安心感を持たせ多くの方から高い利息を取ることに成功していました。
TVやラジオ、新聞や雑誌に載っているからなどの理由で安心してはいけません。
費用や知名度、地元の先生などの理由や弁護士・司法書士だから安心だと決めつけずに、失敗や後悔をしない為にもリスクを知ることはとても重要です。事務所選びは慎重に行いましょう!

こんな事務所は気を付けましょう!!
(1)手数料が高い、手数料が安い
手数料は1件4万円と取り戻した金額の20%が妥当だと思います。
裁判で取り戻すことになった場合でも取り戻した金額の25%が妥当です。
減額報酬は10%が妥当です。
手数料が高い事務所だからそれなりの仕事をしてくれるとは限りません。
また、費用が安いから安心だと思う人もいますが、いざ依頼すると1年連絡がない、100万円の過払いがあるにも関わらず、30万円の過払い金しか取り戻せなかったなど、失敗に終わっている方も多く存在しています。
費用が安い分事務処理や依頼者への配慮が欠けてしまうのは当然だと思います。
過払い金はもともと納得して支払った利息なのだから多く費用をとっても良いだろうと思うことは言語道断です。

(2)対応が悪い・遅い
依頼を受けるまでは低姿勢だったのに、依頼を受けてから急に態度が急変した。依頼する前は何度でも無料で相談に乗ると言っていたのに、依頼したとたん電話しても部署をたらい回しにされて1年以上連絡も取れずに困った。
宣伝を多くしている事務所によくあるパターンです。利益を求めることだけに力を注ぎ、依頼者をほっといてしまうことが大手の事務所ではよくあることみたいです。過払い金請求を行う人は何万にもいますので抱え込み過ぎてしまうと仕事がずさんになってしまうのかもしれません。

(3)回収率が低い・返金までに一年以上まった
実際に寄せられる相談の中には150万円もの過払い金があったのに50万円で和解を求めてきているのでそれで和解を組みましょうと言われたそうです。納得がいかないと言うと依頼者の味方のはずの先生がもともと諦めていたお金なのだから50万円も返ってくるのだからと私の味方なのか?金融会社の味方なのか解らなくなった人います。
100%取り戻すのには裁判を起こし、金融会社と裁判を行い時間と費用をかけて対応事務所もあります。
依頼者が何を求めているかを聞き80%~90%で和解を組むことで費用も安く済むし手元にお金を戻すのも早くなることがあります。
金融会社が倒産してしまうと取り戻すことができない場合もあるので、そこら辺のことも柔軟に考え依頼者の気持ちを十分に理解して対応していくことをベストパートナーはお約束します。
過払い金請求に関するご相談は無料です。間違っていても過払い金が存在していなくても無料です。お気軽にご相談ください!

過払い金請求のチャンスはたったの一回

チャンスはたったの1回

過払い金請求を行うとブラックリストに載ってしまい、お金を借りることができなくなるのですよねーとたまに相談を受けますが、間違った知識です。
もともとブラックリストは有りません。
お金を貸すか?貸さないかの判断は信用情報機関から信用情報を見て、各金融会社の判断も異なりますが、勤続年数、勤めている会社、社会保険、国民保険、退職金がでそうか?今まで返済期日に遅れずにしっかり返しているか?過去に債務整理していないか?現在の借金はいくらあるのか?家は持ち家かなどを基準にお金を貸して返済できるか判断して貸し付けを行います。
返済の能力がない方にお金を貸す金融会社はありません。回収できないと貸し倒れてしまい、金融会社が困るからです。

信用情報には1.延滞 2.債務整理 3.その他と掲載されます。
まず、完済済みの場合は、過払い金請求をしたとしても信用情報には掲載されません。
残金が残っていて過払い金よりも残金が多いようであれば債務整理と扱われますので、その場合信用情報に債務整理と記載されますので、お金が借りづらくなります。
現在借金が残っている方も過払い金を取り戻す手続きを取る前に、今まで払い過ぎた利息を調べることで、失敗しない過払い金請求を行うことができます。

過払い金請求でブラックリスト?

過払い金請求を行うとブラックリストに載ってしまい、お金を借りることができなくなるのですよねーとたまに相談を受けますが、間違った知識です。
もともとブラックリストは有りません。
お金を貸すか?貸さないかの判断は信用情報機関から信用情報を見て、各金融会社の判断も異なりますが、勤続年数、勤めている会社、社会保険、国民保険、退職金がでそうか?今まで返済期日に遅れずにしっかり返しているか?過去に債務整理していないか?現在の借金はいくらあるのか?家は持ち家かなどを基準にお金を貸して返済できるか判断して貸し付けを行います。
返済の能力がない方にお金を貸す金融会社はありません。回収できないと貸し倒れてしまい、金融会社が困るからです。

信用情報には1.延滞 2.債務整理 3.その他と掲載されます。
まず、完済済みの場合は、過払い金請求をしたとしても信用情報には掲載されません。
残金が残っていて過払い金よりも残金が多いようであれば債務整理と扱われますので、その場合信用情報に債務整理と記載されますので、お金が借りづらくなります。
現在借金が残っている方も過払い金を取り戻す手続きを取る前に、今まで払い過ぎた利息を調べることで、失敗しない過払い金請求を行うことができます。

クレジットカードの過払い金請求注意点

ちょっと高い物を買いたい時に一括では買えないけど、分割払いでなら買えると見込み、リボ払いを組み欲しい物を買う時に使っている人が殆どですが、クレジットカードから現金を借りたことがある人も過払い金請求の対象者です。
過払い金請求ができる代表的なクレジットカード会社は以下になります。
ニコス(日本信販・Nicosカード・マイベスト・DCカード)
エポス(旧丸井・赤いカードの丸井・マルイ・ゼロファースト)
オリコ(Oricoカード・アプティ・アメニティなど)
セディナ(セントラルファイナンス・クオーク・OMC)
セゾン・イオン・アプラス・ニッセンなど

クレジットカード会社から過払い金請求を起こす場合の注意点は、買い物のローンも借金にあたります。過払い金額よりもローンが残っている借金があると債務整理扱いになるので、ローンの残債と過払い金を比較してから過払い金請求を行うことがとても重要です。

クレジットカードで公共料金の支払いをしている方は、過払い金請求を行う前に支払先の変更をしておくことも重要です。

ETCカードも他のクレジット会社で作っておくとスムーズです。
※買い物のローンも借金です。但し買い物のローンには過払い金は存在しません。あくまでも現金を借りた場合だけ過払い金が存在しています。
※H20年より前に現金を借りていた方が対象になります。

クレジットカード会社に過払い金請求を起こす前のチェックポイント

チェックリスト

クレジットカード信販会社にも過払いがあれば請求して取り戻すことが可能です。
但し買い物で組んだローンは対象外になります。
クレジット会社や信販会社から過払い金請求を起こす際に注意することはいくつかあります。

1. 買い物のローンは残っていないか?
2. 公共料金の引き落としはされていないか?
3. 携帯電話のローンや支払いをクレジットカードで行っていないか?
4. ETCカードを使っていないか?
5. ポイントは残っていないか?
6. 過払い金請求を行ったカードは使えなくなる可能性があります。

※過払い金請求を起こす前にメリット・デメリット、または心配事を確認することは重要です。過払い金請求は多く払い過ぎた利息を取り戻す、とても良いと思う手続きですが、依頼者によってはカードが使えなるのは嫌だ、公共料金や通信費などクレジット決済をしている方が多く存在しています。
過払い金も回収したいけどクレジットカードも使いたいなど、色々と方法を考えてくれる事務所が良いでしょう。
過払い金請求を起こす前に、引き落としをしているカード会社を変更する。ETCカードもデビットカードで対応できます。(詳しくはNEXCOにお問合せ下さい)

過払い金請求で住宅ローンが組めなくなる?

過払い金請求を行っても住宅ローンを組むことに影響はないと考えて問題ないと思います。
銀行からしてみると過払い金請求よりも借金がある人に貸すことの方がリスクになる為、今後、銀行からお金を借りてマンションや住宅購入を考えている方や現在住宅ローンを組んでいる方にデメリットは考えにくいと判断します。

住宅ローンの審査で重要視されるいくつかのポイント
1.健康状態
支払いの見込みがないのに何千万も負担する銀行はありません。
2.申し込む時の年齢と完済時の年齢
頭金がない年配者の場合、若い人よりも働ける年数が少なくなります。よって、毎月の返済金額が高くなることなど判断の材料になる。
3.年収と返済金額
年収が低いと毎月の返済能力も少なくなると判断できます。
4.勤続年数や雇用形態
アルバイトやパートではどうしても信用にかけます。毎月決まった収入と今後の収入の伸びなど判断材料の一つになります。
5.借金やローンの返済状況
貸す側からすると何千万円ものお金を融資しますので、現在ある借金の金額や過去の返済能力を見て判断するのは当然です。

※過払い金請求は債務整理とは違い、信用情報機関に登録されません。ですから過払い金請求をしても住宅ローンには一切関係ないと判断できます。
※どうしても心配な方は、住宅ローンを組んでから過払い金請求すれば心配がなくなると思います。

過払い金額を調べるために取引履歴を取り寄せるとカードが使えなくなるの?

契約書や記憶があいまいな方の過払い金を調べるためには、カード会社サラ金から取引履歴を取り寄せて多く払い過ぎている利息が有るか計算します。
取引履歴を取り寄せてもカードが使えなくなることはありません。
現在借り入れがある方も借りている借金の返済を遅れない限り信用情報が汚れることはありません。
※まずは取引履歴を取り寄せて計算することで失敗しない過払い金請求に繋がります。

過払い金請求や債務整理の相談は直接弁護士や司法書士へ!

ボランティア団体・NPO法人・金融会社・相談所・センターなど、弁護士や司法書士と手を組んで債務整理を行う事務所もあるみたいです。
そういった事務所は料金が高く仕事もずさんなのでリスクを負う可能性が高くなります。

以前は弁護士や司法書士が広告宣伝することは出来ない時代でした。H19年ごろから債務整理や過払い金請求はビズネス化され、お金を儲けるチャンスの材料になったことは否めないと思います。今後、債務整理や過払い金バブルがはじけるので、大手の弁護士事務所や司法書士事務所が破綻することも考えられます。
大手だから安心ではありません。

依頼する事務所によって過払い金の計算方法が違う!

過払い金の無料診断・無料計算を餌に過払い金請求者を集める事務所が多く存在してきました。色々なリスクを考えると過払い金請求の依頼をする前に過払い金があるか調べてもらいたいと思うのは当然のことだと思います。
過払い金をしっかり計算するには取引のあった金融会社から取引履歴を取り寄せるのは必須なことです。
取引履歴を取り寄せたとしても各事務所によって計算方法や過払い金が事なうこともあります。
金融機関 プロミス
取引期間 1999年~2018年
A事務所計算結果 150万円 純粋な過払い金120万円+利息30万円
B事務所計算結果 120万円 純粋な過払い金120万円
C事務所計算結果  80万円 純粋な過払い金ではなく回収の見込みで報告している
引き直し計算ででた純粋な過払い金に対して、利息は5%乗せたもの

B事務所は純粋な過払い金だけを報告して利息は報告していない。
C事務所は回収できる見込みの金額を提示している。
B・C事務所は依頼者の利益を追求する為ではなく、回収の件数を増やすことを目的として行っている可能性があります。
上記のことから業者側の言いなりで和解を組んでいる可能性が高いです。
依頼者から早く取り戻してほしい要望や依頼者の利益を最優先に考え過払い金請求をおこなわないのは、とんでもない裏切り行為です!

≪過払い金の計算方法≫
充当元本計算方法
過払い利息発生から過払いを元本に充当する方法
取引の分断
一度返してまた借りたりすると空白の期間が生じます。一連の計算や個別での計算方法

依頼する事務所によって報酬は異なる

過払い金請求の報酬は各弁護士事務所や各司法書士事務所によって報酬金額に一律の基準はありませんでした。しかし2011年2月の総会で債務整理や過払い金請求事件の規定を定めました。2011年4月1日以降からこのルールーに従うことになりました。
着手金1社 4万円
減額報酬10%
過払い金請求報酬の上限20%
訴訟によって過払い金を回収した場合25%

今までのルールでは依頼者と事務所側が協議の上、条件が決まっていないことを理由に事務所の言い値で報酬を支払うことになっていました。
弁護士会は依頼者の利益を守り、弁護士事務所や司法書士事務所がずさんな処理を避けることや、ずさんな処理を防ぐためにこの金額を定めたと思います。

しかし、過払い金バブルもそろそろ終わりを迎える時期に近づいてきた為、焦る事務所はCMやラジオなどの広告費をバンバン使い、過払い金の依頼者を捕まえるのに必死です。
着手金なし!」「減額報酬なし!」「取り戻した金額の18%のみ!
事務所の運営資金を確保する為なのか?最後の客を呼び込むために報酬を下げて呼び込みをおこなう事務所は果たして信用できる事務所なのでしょうか?
依頼者の意見をよく聞くことや上から目線ではなく同じ目線に立ち、利益を守ることが一番重要なことだと思います!
その為には、弁護士会の規定金額が大切でこれ以下やこれ以上はでは難しいと判断します。

過払い金請求で影響を受けるカード会社

何も知らずに過払い金請求をおこなうとカードが使えなく場合があります。金融会社の合併により、複数のカードを利用している場合、今まで通り借りることができなくなり、返済だけのカードになってしまうこともありますので注意が必要です。

【関連しているカード・金融会社】
「ニコス」 マイベスト・ニコスカード・DCカード
「セディナ」 OMC・セントラルファイナンス・クオーク
「オリコ」 オリコカード・アメニティ・アプティ(Upty)
「プロミス」 三洋信販(ポケットバンク)・アットローン
「CFJ」 ディック・アイク・ユニマットファイナンス・ユニマットレディース
「みずほ銀行カードローン」 オリコ
「三菱東京UFJ銀行カードローン」 アコム・ニコス
「三井住友銀行カードローン」 プロミス・三井住友カード
「新生銀行」 レイク・アプラス

関連しているカードの過払い請求をおこなうことで、借り入れができず、返済だけになるケースがある。
例えば、今までニコスカードで買い物のローンを組めていたのに、DCカードの過払い金請求をおこなったらローンが組めなくなってしまった。
※カードが使えなくなってしまう前に確認をお勧めします。各金融会社によって取り決めが時代の流れで変化しています。
過払い金請求をおこなう前に関連していないカード会社のカードを作るなどして、失敗しない過払い金請求をしてください。
詳しくはお気軽にお問合せ下さい。

過払い金請求の時効に要注意!

過払い金請求には時効があります。時効は取引がなくなってから10年経ってしまうと成立します。完済してから10年、返済ができなくなり、逃げた借金の最終返済日から10年です。
過払い金請求で最近多くなってきたのが時効成立です。取引がなくなってから10年経ってしまうと勝手に時効が成立してしまい、過払い金があったとしても請求できません。請求したとしても取り戻すことは出来ません。
契約してから10年と勘違いしている方も多く存在します。契約してから10年ではありません!
サラ金やカード会社からお金を借りると、あっという間に10年以上取引をしている人が沢山います。借りるのは簡単ですが、昔はとても高い利息でしたので完済まで至った人は殆どいませんでした。

金融会社から逃げきったと勘違いしている方も多く存在します!
途中で支払えなくなり、逃げたのに金融会社から連絡がない人は過払い金が発生している可能性が高いです。
借りた金額にもよりますし、残債にもよりますが5年前後の借り入れ期間があった方は、過払い金が発生していると思っても大丈夫です。
過払い金の請求をされたら金融会社はマイナスになるので、残金より過払いが多く存在する人を刺激することは避けたいと考えます。
逃げ切ったのではなく、逃げられているのです。

債権回収会社の場合は過払いが発生しているのに取り立てをしてきます。
過去の取引履歴を管理していないと偽り、過払い金の返金に応じない会社もあります。過払い金で返済しなくても良い借金かもしれませんので、ご自身で対応することに自信がない方はお気軽にご相談ください。

過払い金を調べることで、金融会社が知らない貴方の勤め先や家など連絡先は伝えません。守秘義務があるので、そのような個人情報を伝えることなく過払い金を調べることが可能です。心当たりのある方は沢山存在していると思います。

事務所選びは慎重に!

事務所選びは慎重に!

過払い金請求を弁護士や司法書士に依頼したから安心ではありません。
依頼した事務所の能力によって返金額が変わるのは当然です。

過払い金回収は2通りの回収方法があります!
裁判をおこなう場合と裁判をおこなわない場合

金融会社は1円でも少なく返金したいと考えます。ですから金融会社の言いなりで和解を組んでしまう事務所も少なくありません。
200万円の過払い金があるのに100万円しか戻らなかったら、回収率は50%です。100万円戻ってきたから良かったと安心してはいけません。

100%回収するためには裁判が必要になります。
裁判をおこなえば回収するまでに期間が延びるのは当然です。その場合、時間や手間がかかるのでその覚悟が必要になります。もちろん費用も高くなるのは当然です。

逆に言いなり和解の場合は回収率が下がり、回収する期間も短く、費用も安く済むのは当然になります。

依頼者の意見を尊重して、裁判を起こすのか?起こさないか?回収率の見込みは何%ぐらいか?回収期間はどれぐらいか?依頼する前に遠慮なく聞くことでその事務所の能力がある程度判断できます。
過払い金請求の経験が豊富な事務所は依頼する前に親切丁寧に教えてくれます。やってみないと解らないとごまかす事務所は避けていただいて間違いないと思います。

自分で過払い金返金を金融会社と交渉

金融機関と交渉

過払い金が有ることを知り金融会社に過払いを返してくださいと言っても相手にしてもらえないのが現状です。
金融会社は多くとり過ぎた利息とは認めていません。当社としては正当な理由で取っていた利息だと思っているから返金には応じていませんと一点張りです。中には、過払い金が200万円近くあり、現在の借金が30万円ほどあるので債務債権無しで和解を組んでしまう方もいるみたいです。実際に170万円も損をしてしまうことになってしまいました。
公にするのが嫌だ、面倒な手続きは嫌だ、弁護士司法書士は敷居が高いので相談し辛いで、170万円も損をしてしまうのはどんな心境なのか不思議になります。
過払い金請求はご依頼をいただければ、依頼者がすることは殆どありません。契約書も必要ないですし、裁判所に出向くことありません。
ご依頼時にいくつか質問させていただき、記憶があいまいでも、豊富な経験をありますので、金融会社を見つけ出すことも可能です。
自分で交渉することも一つの手段だと思いますが、過払い金の回収はプロにお任せしていただいたほうが無難だと思います。

裁判を起こして自分で取り戻す場合の方法とデメリット

過払い金の回収を弁護士や司法書士に依頼しないで自分で行う手続き方法です。
自分ですべて行うわけなので費用は最小限で済みます。ご興味がある方は参考にしていただければと思います。
まず、金融会社に取引開示請求を行います。送料は負担することになります。300円前後です。自分で引き直し計算をおこなうので費用は0円です。そして計算が終わったら訴訟の手続きをします。訴状証書作成も自分で行うので0円です。内容証明代、代表者事項証明書、印紙代、予納郵便切手代、交通費など、10,000円前後ですみます。
デメリット・費用だけを考えるととても安く済みますが、会社からお休みをいただき裁判所に出廷することや裁判所から自宅に通知が届くため家族に知られてしまうケースが多くおこります。
そこら辺を注意して、過払い金請求に臨んでみるのも一つの手段だと思います。
頑張ってください!

クレジット会社と消費者金融一覧

アコム・アイク・アイフル・アメリカンエキスプレス・アプラス・アットローン(@ローン)・アロー・SBIイコールクレジット・SMBCコンシューマーファイナンス・イオン・エイワ・エポスカード・エムアイカード・NTTファイナンス・オリコ・オリックス・OMCカード・KCカード・クレディア・ジャックス・三洋信販(ポケットバンク)・シンキ・新生銀行グループ・セゾン・セゾンファインデックス・ゼロファースト・フタバ・フクホー・JCB・Jトラスト・タイヘイ・武富士・ディック・TFK・東京スター銀行・トヨタファイナンス・DCカード・ナイス・ニコニコ・日本保証・ニコス・日本信販・日専連(ニッセンレン)・ハッピー・パルティール債権回収・日立信販・VISAカード・プロミス・ポケットカード・富士クレジット・ファミマクレジット・丸井(マルイ)・マルフク・セヂィナ・セントラルファイナンス・CFJ・三菱UFJフィナンシャルグループ・三菱UFJニコス・ユニマットライフ・ユニマットレディース・ユニー・リッチ・レイク・ライフカードなど
※上記以外に沢山の消費者金融(サラ金)やクレジット会社が存在していました。

過払い金相談でよくある質問トップ5と回答

Q&A
相談者

1.家族に内緒で金融会社から過払い金を回収できますか?

相談員

A.弁護士や司法書士にご依頼していただければ裁判所などから通知がこちらに届くので家族や会社に知られずに過払い金を取り戻すことができます。また、守秘義務があるので家族から尋ねられたとしてもお答えしません。貴方が口に出さない限り情報が漏れることはありません。

相談者

2.金融会社から嫌がらせや脅迫されませんか?

相談員

A.ありません。ご安心ください。過払い金請求をおこなう金融会社は国から認可を受けてまともに営業している会社です。嫌がらせや脅迫をすることで営業停止になれば莫大な損失を出すことになります。従って嫌がらせや脅迫はしてきません。
ただ、闇金や090金融などの会社は元々法律を守っていないので、嫌がらせや脅迫をされたくないのであればそのような金融会社へは請求をお勧めしません。
貴方の希望を優先します。

相談者

3.過払い金請求をおこなうことで家族に影響が出ますか?

相談員

A.いくら家族と言っても借金は保証人になっていない限り支払う義務がありません。その条件下において、家族の方は無関係です。信用情報は一人一人発生する物であります。過払い金の請求をおこなっても家族の人が借り入れできなることはありません。
但し、家族カードの場合、貴方が過払い金請求をおこなうことでカードが使えなくなることがありますので注意が必要です。
カード会社を変えてから、過払い金請求をお勧めします。

相談者

4.カードで買い物をして分割払いにして支払ったことがありますが、過払い金は有りますか?

相談員

A.残念ながらありません。割賦販売法と言ってローンで購入した場合過払い金は発生していません。あくまでも現金を借りた場合です。車のローン、住宅ローン、バックをリボ払いで買ったことがあるなどは、過払い金は発生していません。

相談者

5.TVCMやラジオで宣伝しているので信頼できますか?

相談員

A.信頼できるか?できないか?は、貴方がどうしたいかで判断できると思います。手数料を安く済ませたいのか?担当者と密に連絡を取りたいのか?費用が高くなっても構わないので100%回収してもらうのが希望なのか?回収期間が早いほうが良いので全額回収を望まないのか?要望や希望によって選ぶことをお勧めします。その為にはある程度の知識を身に付けていただくのが必要不可欠です。

過払い金請求インタビュー

相談者

初めましてこんにちは、本日は過払い金請求に問題をすべて解りやすく教えてもらえるとのことですが大丈夫でしょうか?宜しくお願いします!

相談員

初めましてこんにちは、過払い金に関することはベストパートナーにお任せください。何なりとご相談ください。本日は宜しくお願いします。

相談者

心強いですね!では、宜しくお願いします。
弁護士や司法書士さんにご相談すると相談料が30分5,000円1時間10,000円といったように、相談料が通常かかると思いますがベストパートナーさんでは、過払い金請求に関するご相談料は一切費用がかからないと伺いましたが本当ですか?

相談員

はい。本当です。過払い金請求に関するご質問や債務整理や借金返済についてのご相談は何度でも無料です。お気軽にお問合せ下さい。

相談者

最近よく過払い金請求と耳にしますが、過払い金請求について詳しく教えてください。過払い金請求が解らない方に詳しく教えてもらえないでしょうか?宜しくお願いします。

相談員

はい。過払い金請求とは多く払い過ぎた利息を取り戻す手続きです。
平成19年 2007年よりも前に消費者金融(サラ金)やクレジットカードでキャッシングをしていた人、お金を借りたことがある人が対象になります。
物を買ってローンを組んだ方は対象になりません。
あくまでもお金を借りた方が対象になります。

相談者

車のローンや住宅ローンは対象にならず、現金を借りたことがある方が対象になる訳ですね。
どんな会社か教えてもらってもよろしいでしょうか?

相談員

おっしゃる通りです。
はい、全部言うと時間がかかりますので代表的な会社名を伝えさせていただきます。
過払い金が有る会社名は、アコム、アイフル、プロミス、レイク、CFJ、ニコス、セゾン、オリコ、エポス(旧丸井)イオン、セディナ、ニッセン、アプラス、ジャックス、JCB、ライフ、ポケットカードなどです。現在は倒産してしまった金融会社や、合併している金融会社も沢山ありますのでとにかくお金を借りたことがある方はお気軽にお問合せ下さい。

相談者

凄い数の金融会社ですね。私でも耳にしたことがある金融会社も沢山ありますね。そんな大手の会社が多く取り過ぎてしまった利息を返金しないのはおかしいことですね。なぜですか?

相談員

金融会社からしてみると、多く取り過ぎてしまったお金だと認識していないからです。正当な理由で貸し付けしていた利息なので過払い金請求を起こさないと返金に応じません。
ですから、実際に過払い金が存在しているにも関わらず、多くの方が気付かないで時効を迎えてしまっているのが現状です。

相談者

過払い金請求には時効があるのですか?

相談員

はい。残念なことに時効があります。取引が終わってから10年経ってしまうと時効が成立してしまい、過払い金が有ったとしても取り戻すことができません。
良くある間違いが、借りた日から10年と誤解している人が多く存在します。最後に返済を終えてから10年です。契約してから10年ではありません!

相談者

なんだか大変そうですね?私が聞く限り自分ではとてもじゃないけどできそうにありません。取引履歴を取り寄せて計算や裁判を起こすのが面倒な人はどうすれば良いのでしょうか?

相談員

はい。一般の方が対応するにはちょっと面倒な手続きかもしれません。
自分では対応できない方の代りに私達ベストパートナーが対応します。

相談者

対応してもらうにはお金がかかるのではないですか?自分では対応できない方やお金がない方は諦めないといけないのでしょうか?

相談員

はい。ごめんなさい。費用はかかります。
しかし、過払い金請求に関しては、まず完済している場合は、私達がご依頼人の代理人になり、過払い金を取り戻してから費用をいただくことになりますので、ご依頼するときに費用は一切かかりません。また、ご依頼いただいて過払い金請求をおこなった結果、過払い金より費用が高くなることはありません。それに、金融会社へ請求した結果、過払い金がなかったとしても費用は一切かかりません。
ですから、間違っていたとしても費用は一切発生しないので、依頼者にリスクは全くありません。
そして、現在も金融会社にお支払いをされている、過去において長年払っていたが残金を残している場合などは、ご依頼する方より、どの程度の利用期間の長さなど伺い、費用を分割で払うなど、その方その方に合わせるように、ご相談を承っています。長い間取引をされている方は、仮に費用がかかっても、残金の減額など、経済的メリットはあると考えます。
あらゆるケースにご依頼者様の目線に立ち、リスクなく過払い金がるか調査をおこなえることを考えています。
結果、とてもスッキリすることができると思います。

相談者

それは大変心強いですね。
では、過払い金請求のご相談先を教えてください。

相談員

はい。0120-900-428 GoogleとYahooでは【債務整理 ベストパートナー】で検索してください。
平日は10時~22時 土・日・祝は予告なくお休みする場合もあります。
ご相談には一切費用はかかりません。
過払い金請求の費用は全て後払いです。
手続き後、過払い金がなくても費用は一切頂きません。
借りていた記憶があいまいで、間違っていても全く問題ありません。
依頼者の要望に応えるためと、満足がいく結果を求め全力で過払い金請求に挑みます。
お気軽にご相談ください!!

相談者

手続きについて詳しく教えてもらいたいのですが、契約書や借りている期間が全然わからなくても大丈夫なのでしょうか?

相談員

契約書や借りていた期間、利息や借りた時期があいまいでも構いません。
借りていた金融会社のお名前だけお伝えしていただければ、こちらで調査をおこない過払い金の請求をおこなうことができます。
最初にお電話で5分ほどお聞きします、そして一度だけお会いできれば、その後に依頼者がおこなうことは何もありません。遠方にお住いの方でも全く問題ありません。足を運べない場合は、日本全国で相談会をおこなっていますので、こちらから出向くこともしています。出向くのに出張費や交通費など一切費用はいただきません。時効が迫っている場合や簡単な調査の場合でも即対応します。全国の方から喜びのお言葉をいただいています。

相談者

過払い金請求がしたいけど誰かに知られてしまうが嫌だな。知られてしまうのが心配の方もいると思うのですが、そこらへんは大丈夫なのでしょうか?

相談員

はい。会社や友人、家族や親戚に知られてしまう心配は一切ありません!
守秘義務がありますのでプライバシーは守ります!

相談者

借りた時期もあいまいで、借りた期間や利息が分からなくて、費用も掛からないのであれば何もデメリットはありませんね。また、誰にも知られず手続きがおこなえるのであればとても安心して依頼することができますね。有難うございました。今後も頑張ってください!

相談員

はい。ご依頼人のニーズに応えられるように今後も頑張ります!
こちらこそ有難うございました。

過払い金請求の流れ

1.まずはお気軽にお電話ください。
過払い金があるか?ないか?お電話にて無料で診断します。

2.ご依頼
ご依頼後取引履歴を金融会社に請求して過払い金の計算をおこないます。

3.過払い金請求の交渉
過払い金の請求をおこないます。

4.交渉内容の途中報告
裁判をおこなって100%の回収をおこなうか?早期和解である程度妥協して和解をおこなうか?依頼者と話し合い。

5.過払い金の回収
依頼者の意見を尊重して回収した過払い金を金融会社から回収。

6.依頼者へ過払い金の返金
金融会社から取り戻したお金の中から、最初に約束した費用を差し引いて依頼者へお金を返金します。

7.取り戻したお金の使い道
取り戻した過払い金を貯えにして残すか?臨時収入としてパーット使うかはあなた次第です。
余計なお世話かもしれませんが、お金はとても大切なものです。大事によく考えて使っていただきたいと心から願いします。

過払い金請求のまとめ

過払い金請求はおこなわないよりは、おこなったほうが良いことだと個人的には思います。ただ、過払い金請求をおこなうことで自分へ起こりえるデメリットをご理解していただき、間違いのない知識を身に付けてからおこなうことをお勧めします。
1人でも多くの方に失敗や後悔しない過払い金請求にしていただくためにも、ベストパートナーは今後も過払い金請求に関する情報をサイトに載せていきます。
まだ過払い金請求をおこなっていない方、間違った知識を身に付けるのではなく正しい過払い金請求の知識を身に付けていただきたいと思いますので、うまくご活用していただければと思います。

お問い合わせと債務整理の流れ

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    1.まずはお電話かメールでお気軽にお問合せ下さい。全国対応で相談料は無料です。一人で悩まずお気軽にお問合せ下さい。

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    2.債務整理や過払い金請求の方法など、貴方にあった手段を無料でご提供とアドバイスをします。

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    3.ご依頼後、貴方の代りに全力で債権者と交渉をおこないます。

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    4.最初に伝えた提案通りの返済金額で和解を組んでいるので無理なく安心して債権者にご返済。